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【防災瓦】とは


【防災瓦】とは

F形瓦のフックによる嵌合方式

愛媛で屋根工事の専門会社の桧垣スレートです。
地元・新居浜でも梅雨入りとなり、雨のシーズンが始まりました。
屋根の点検はお済みでしょうか?

・雨漏りを直したい
・屋根の瓦にヒビが入っている
・漆喰がボロボロ落ちている
など、屋根で気になることがあればご相談ください。
小さなお困りごとからなんでも承ります。

雨漏りの原因には「屋根材の破損」「ゴミや枯れ葉による詰まり」
などが雨漏りの原因になることがあります。

時には天井裏を見せていただくこともありますが
点検・お見積りは無料でご相談いただけます。

また、災害に強い屋根にするために「防災瓦への葺き替え」もおすすめしています。
防災瓦とは隣接する瓦同士を突起やフックで相互に組み合わせることで、複数の瓦を一体となって瓦の浮き上がりや破損、脱落等を抑制するように作られた瓦のことをいいます。

防災瓦への葺き替えでは以下のケースが事例としてございます。
●セメント瓦から防災瓦への葺き替え
防災瓦は、陶器瓦なので色あせません。
長く美しさを保ち、塗り替えの必要がないので費用がかかりません。

●旧型の釉薬瓦から防災瓦への葺き替え
ガイドライン工法や、棟部分を軽くする工法などで、屋根全体の重量を軽くすることができます。

「かぶせ葺き」
かぶせ葺きとは 古い屋根材を撤去せず、比較的軽い屋根材を上からかぶせて葺く方法です。
廃材がほとんど出ず、処分にかかる費用も少なくすみます。

●軽量セメント瓦を使ったかぶせ葺き

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お客様へ、ベストなご提案をいたします
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どの屋根材にもメリット デメリットがあります。
桧垣スレートではお客様のニーズ、家屋の状態に応じて屋根材、施工方法を提案いたします。

見積・点検は無料です。
お気軽にご相談ください。

0897-32-6886 (8:00~18:00)

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